クレオってこんな会社

クレオはちょっとゆっくり変ります

1. クレオは小さな一流企業です。

  • 主力商品の容器洗浄機においては業界No.1のシェアを誇る。
    市場規模が大きければ、独占禁止法に抵触するほど。
    (50%以上のシェアが考えられている)
  • 業界での多大な実績を誇る。その結果、豊富な技術の蓄積と経験がある。
  • 食品工場の洗浄と殺菌を保つ色々なソフト(洗浄剤、殺菌水、洗浄システム等)を数多く取り揃えて総合サニテーションを提案できる。
  • 少ないスタッフで効率よく営業。安いコストで良い物を提案している。
    (販売方法→代理店営業、大手には中央に直接営業、SD制度など)
  • 機械の維持ができる体制にある。優秀なサービスマンを多数そろえている。
  • 羽生プラーツには、いろいろな洗浄機を揃え、洗浄実験などを行い、技術開発、ソフト構築に邁進している。

2. クレオは創造的で、
   豊かな企業文化を持っています 。

  • クレオは次のような社員を求めている『よく働き、よく遊び、よく学ぶ』
  • クレオの経営方針『クレオは創造する』、『クレオは社会に貢献する』、『クレオは社員の会社である』
  • 実力主義の会社。やりがいある仕事を任せる。
  • 社長の口癖は『将来は社長になるつもりで仕事をしてもらわないと困る。』
    (役員の子弟は入社させない。)

3. クレオはこんな会社をめざしています。

  • 食品業界に大きな販路を持っています。さらに大きくする事を目標としています。
    (食品工業界に製品を売るならまずクレオへ)
  • ソフト、ハード共に新しいものは、クレオから生まれる。商品開発力がある。
  • クレオには良い人材がそろっているので、将来は明るい。
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