

食品工場の至る所でご活用いただけます







システムのフロー
クレオのシステムは炭酸水を生成した後に、
次亜塩素酸ナトリウムを注入する方式を採用しています。
次亜塩素酸ナトリウムを注入する方式を採用しています。


※pH は原水の水質によって前後します。

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9t/時タイプ
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- 1台で工場全体の使用量をカバーできる大容量タイプ。
- 同時にpH、濃度の異なる2種類の炭酸次亜水を生成可能。
- カット野菜工場で多数の実績。
12t/時の最大水量品もラインアップ。

4.5t/時タイプ
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- 9t/時タイプの性能はそのままにコンパクト化。
- 同時にpH、濃度の異なる2種類の炭酸次亜水を生成可能。
- 惣菜工場にオススメ。

1.8t/時タイプ
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- 生成量、装置サイズ、価格をコンパクト化。
- 3つのユニットを離して設置し、接続することも可能。
- 1度に生成する炭酸次亜水の濃度は1種類のみ。
- 水産加工工場等にオススメ。
※生成した殺菌水の販売はしておりません。
殺菌水生成装置の目的
次亜塩素酸ナトリウムとpHの関係
一般的にpH8~9程度で利用される次亜塩素酸ナトリウムは、
pH4~6.5前後が非常に殺菌力が強くなりますが、
pHが4以下になると有害な塩素ガスが発生します。
殺菌水生成装置は、安心で殺菌力の強い、
pH5.5~6.5にpH調整することを目的としています。
pH4~6.5前後が非常に殺菌力が強くなりますが、
pHが4以下になると有害な塩素ガスが発生します。
殺菌水生成装置は、安心で殺菌力の強い、
pH5.5~6.5にpH調整することを目的としています。


実機を使ったテストが可能!
機械選定あんしんプロセス
埼玉県の羽生プラーツでは洗浄テストを行えるデモ場を完備しております。
殺菌水のデモや食材洗浄のテストが行えるので、
実際の効果をその目でお確かめいただけます。
洗浄テストの結果を受けて、検証、提案、フォローまで、
計画的な流れで最適な機器の導入をご案内いたします。
殺菌水のデモや食材洗浄のテストが行えるので、
実際の効果をその目でお確かめいただけます。
洗浄テストの結果を受けて、検証、提案、フォローまで、
計画的な流れで最適な機器の導入をご案内いたします。


羽生プラーツ(埼玉県羽生市)

実機での洗浄テスト


























