食品残渣、生ごみのリサイクルを提案します。
改正食品リサイクル法(2007年12月施行)、さらに新バイオマス・ニッポン総合戦略(2006年適用開始)と、食品工場でも環境問題への対応を迫られています。
資源循環型社会形成の社会的要請の中で、リサイクルが急務となっております。
クレオは、
食品工場で大量に排出される生ゴミ、食品残渣のリサイクルを
お客様のニーズに合わせてご提案いたします。
食品残渣乾燥機
- ●排水なし、無縁、無臭
- ●投入後は処理終了まで自動運転
- ●食品残渣の大幅な減量・減容
熱分解連続高温乾燥/製炭装置
- ●排水なし、無縁、無臭
- ●熱分解過程で発生するバイオガスを再利用することにより、
使用燃料の大幅削減が可能
- ●24時間無人運転可能
- ●炭化物は、農業分野、工業分野にて有効利用可能
詳細は、ぜひ、お問い合わせ下さい。