 |

| 衛生管理 |
殺菌水生成装置、各種洗剤・・・
クレオの提案する衛生管理
|
| 洗浄 |
容器洗浄機、器具洗浄機・・・
創業以来、開発を重ねていた洗浄機群が様々なニーズにお応えします。
|
| メンテナンス・サービス |
業界屈指のサービス体勢、豊富なハードと豊富なソフト
お客様の安心と満足のために・・・。
|
| 環境 |
クレオと環境問題
美感と衛生は、汚れや菌を取り除くことだけではありません。クレオは環境へも貢献いたします。
|
| 例えばこんなものを洗います |
|
 |
● 容器洗浄機の始まり |
クレオが出来た頃には まだ「外食産業」と言う言葉もありませんでした. これから外食産業の発展期が来るに違いない. 業務用食器洗浄機の需要も 急速に増えるに違いない.
クレオの創業者たちは
そう思いました. 事実 そうなりました. アレヨ アレヨ と言う間に 外食産業は発展し もちろん「外食産業」と言う言葉もできました. それが あまりに早かった. クレオの体勢が十分整わない内に 資本や組織を持った大企業が参入して来ました. (当時 食器洗浄機の技術は アメリカで既に確立済みでした.) まだ出来ていなかった「プラスチック容器洗浄機」の開発へと 向かいました. 落ち難い汚れを落とすには圧力を上げることが肝心. という常識をヤブッテ
<低圧=多水量=高温=化学> という発想のシステムを編み出しました. 今では みんながマネをして それが常識になってしまいました. クレオはラテン語「創造する」を意味します. お客様のニーズに合わせて 次々と 新機軸 新開発を行い 雨後のタケノコのように 競争相手が現れる中 先行して 圧倒的なシェアを 保ち続けてきました. その結果 世間で働いている容器洗浄機の大部分は クレオの洗浄機です. 多く使われているところに多くの苦情 つまり多くのニーズ情報が 集まってきます. それらお客さまニーズのうち 重要なものを集約して 新開発を行います.クレオはシステムを 圧倒的なシェアで 保持し続けていますから アフターサービスでも もちろん 圧倒的です. これが
- 新しいものはクレオ.
- 安定したものはクレオ.
- 買った後の安心もクレオ.
です. 品質は使ってみないと 判定し難い. 買う前に 何をもって 品質を判定しますか? |
|
 |